セブの皆さんへ!!
Mさん、Jさん、Tさん、Kさん、Oさん、児、皆、暑いですか〜!!
長野はめちゃめちゃ寒いです!!
ここ数日、急に寒さが襲ってきて、雪もしっかり積もっちゃいました。
Jさんが日本にいたら凍死しちゃうかもしれません(笑)
前回もかなり寒がってましたから。。
ちなみに、こんな感じです。
これは、朝の通勤路の裏道を爆走中の写真です。

会社の駐車場に停めてちょっと時間が経つと、この通りです。

昨日は雪は降らなかったんですが、気温がマイナス10度になり、
会社の水道は凍結。
自宅の洗濯機の排水も凍結。
我が家で一番寒い部屋の室温、なんと1.5度。
氷点下にならなかっただけマシですが、
きっと朝方には氷点下、達成してたはずです(笑)

早くセブにいって泳ぎたい今日この頃です。
次回は、カップラーメンと菓子パンを土産に持っていきますからね!
長野はめちゃめちゃ寒いです!!
ここ数日、急に寒さが襲ってきて、雪もしっかり積もっちゃいました。
Jさんが日本にいたら凍死しちゃうかもしれません(笑)
前回もかなり寒がってましたから。。
ちなみに、こんな感じです。
これは、朝の通勤路の裏道を爆走中の写真です。

会社の駐車場に停めてちょっと時間が経つと、この通りです。

昨日は雪は降らなかったんですが、気温がマイナス10度になり、
会社の水道は凍結。
自宅の洗濯機の排水も凍結。
我が家で一番寒い部屋の室温、なんと1.5度。
氷点下にならなかっただけマシですが、
きっと朝方には氷点下、達成してたはずです(笑)

早くセブにいって泳ぎたい今日この頃です。
次回は、カップラーメンと菓子パンを土産に持っていきますからね!
冬将軍
昨日から急に寒さが厳しくなってきました。
車の窓も凍り付いて、暫く開かないようになってきました…
そうなると思い出すのは、セブ。
ここのところ、日本での仕事が溜まってしまい、セブへ力を注げていない!!
というより、そんな事はいいからセブでのんびり…いや、仕事をしに行きたい!!
などと思いながらデスクに向かっている今日この頃です。
話は変わるんですが、2月20日発売の長野県情報誌『NaO』に
プレシャスライフの紹介が掲載されます。

↑は、『NaO』とはまったく関係なく、セブでよく見かけるヤモリです。
『NaO』用の写真を整理していたら見つけてしまい、何となく載せたくなりまして。。
他にも懐かしい(2ヶ月ほど前ですが)画像があり、
今まで誰にも伝えてなかったローカルネタを思い出したので、この場を借りてUPします。

ここは、ルソン島マリキナ市というところのツアー会社です。
ルソンからセブへ渡る時の航空券の手配をしている時の写真です。
一見、旅行会社に見えない色使いの看板ですが、対応、店内、
至って普通の旅行会社でした。
が、案内してくれたM氏によれば
「もっと安い旅行会社があるからそこにも聞いてみよう!」
ということになり、移動。
街中の小さな店の前に停まり、M氏が確認に。

「ヘア・サロン?」確かに看板にはそう表記してあります。
フィリピンで雑貨屋的な、いわゆる何でも屋的なものはそう珍しくありませんが、
僕は旅行会社のその手のSHOPは初めてでした。
中に入ってみると、まったく普通のヘア・サロン…いや、床屋さん。
そこでM氏は確かにチケットの交渉をしていました。
そして、確かに安かった。安かったんですが、
2名ほどの散髪客に混じってのチケットのディスカウント交渉。結構変でした(笑)
で、帰り際、表をよ〜〜く見ると

『Travel&Tours』
と、確かに手書きの紙が貼ってありました!
このマリキナ市は、「クリーンネスト・オブ・フィリピン」と言われるほど綺麗な街で、
タバコのポイ捨てで500ペソ(約1,250円)の罰金が課せられたり、
街のほとんどの電柱には街灯が設置されていたりと、
ちょっと他とは違う雰囲気だったので、尚更驚いてしまいました。
他の街だったら、何でもあり!と、スパっと割りきれたんでしょうけど(笑)
何しろ、車のボディを溶接&板金でオリジナルを作っちゃう国ですから!!
ハマー(偽)を見かけたときは笑っちゃいましたけど。。
また新着情報&思い出し情報があったらUPします。
車の窓も凍り付いて、暫く開かないようになってきました…
そうなると思い出すのは、セブ。
ここのところ、日本での仕事が溜まってしまい、セブへ力を注げていない!!
というより、そんな事はいいからセブでのんびり…いや、仕事をしに行きたい!!
などと思いながらデスクに向かっている今日この頃です。
話は変わるんですが、2月20日発売の長野県情報誌『NaO』に
プレシャスライフの紹介が掲載されます。

↑は、『NaO』とはまったく関係なく、セブでよく見かけるヤモリです。
『NaO』用の写真を整理していたら見つけてしまい、何となく載せたくなりまして。。
他にも懐かしい(2ヶ月ほど前ですが)画像があり、
今まで誰にも伝えてなかったローカルネタを思い出したので、この場を借りてUPします。

ここは、ルソン島マリキナ市というところのツアー会社です。
ルソンからセブへ渡る時の航空券の手配をしている時の写真です。
一見、旅行会社に見えない色使いの看板ですが、対応、店内、
至って普通の旅行会社でした。
が、案内してくれたM氏によれば
「もっと安い旅行会社があるからそこにも聞いてみよう!」
ということになり、移動。
街中の小さな店の前に停まり、M氏が確認に。

「ヘア・サロン?」確かに看板にはそう表記してあります。
フィリピンで雑貨屋的な、いわゆる何でも屋的なものはそう珍しくありませんが、
僕は旅行会社のその手のSHOPは初めてでした。
中に入ってみると、まったく普通のヘア・サロン…いや、床屋さん。
そこでM氏は確かにチケットの交渉をしていました。
そして、確かに安かった。安かったんですが、
2名ほどの散髪客に混じってのチケットのディスカウント交渉。結構変でした(笑)
で、帰り際、表をよ〜〜く見ると

『Travel&Tours』
と、確かに手書きの紙が貼ってありました!
このマリキナ市は、「クリーンネスト・オブ・フィリピン」と言われるほど綺麗な街で、
タバコのポイ捨てで500ペソ(約1,250円)の罰金が課せられたり、
街のほとんどの電柱には街灯が設置されていたりと、
ちょっと他とは違う雰囲気だったので、尚更驚いてしまいました。
他の街だったら、何でもあり!と、スパっと割りきれたんでしょうけど(笑)
何しろ、車のボディを溶接&板金でオリジナルを作っちゃう国ですから!!
ハマー(偽)を見かけたときは笑っちゃいましたけど。。
また新着情報&思い出し情報があったらUPします。
セブの楽しみ方(自分流)
ちょっと真面目な日記が続いたので、今回は普通(?)のやつを。
「セブっていったいなにが楽しいの?何をすればいいの?」
と思う方も少なくないと思います。
僕自身も、実際に足を運ぶまでいまいちピンと来なかったのが実際のところです。
その一方、
「な〜〜〜んにもしなくていいからボ〜〜〜ッとしてたいな〜〜〜」
という意見を一番多く耳にしたりします。
働くことが大好きな日本人ですから、日本にいるだけで休めない!という人も多く、
携帯もつながらず、パソコンの環境もない海外に出てしまえば、
あとは休むしかない!!という方と日本でお話する率が以上に高いです。
僕自身がセブで一番落ち着いたのは友人宅で、現地日本流の暮らしに触れた時でした。
甘くない麦茶を南の島で飲む。普通の事なんでしょうが、
向うのお茶は甘いんです。しかも、どうしようも無いほどに…
と、まあこれは、かなりローカルな話なので、ちょっと目先を変えると、
1日は100%の力をマリンレジャーに費やすとして、あとはプールですね。
海外の方や、現地の方の多くはプールというものを重要視しています。
ホテルのプールなんかで、のんびり泳いでプールサイドでゆっくりする。
そんな楽しみ方をしてる方が多く、
疲れを癒したい日本人にピッタリだと感じます。

実際に、ホテルの部屋の予約状況をみても、ラグーン・サイドやプール・サイドに人気が集まり、
部屋からそのままプールへ!という部屋が人気なんです。
もちろん、オーシャン・ビューも不動の人気ではありますが。

やはり、この現代社会におけるリゾートの役割は
"ゆったりとした時間を楽しむ癒し"というキーワードは外せないものですね。

そうなると、ホテルの部屋もゴージャスなリゾートから隠れ家的なリゾートへと
風潮が変化してくるのかもしれません。

こんな感じの、特別広くもなく、見晴らしも良くない。
しかも豪華な家具や機材も入っていない静かなホテル。
こんなところで、のんびりと過ごすリゾートもまた格別ですね。

気張らず気取らずにくつろげる部屋っていいですよね〜
が!!
やはりスウィートで広々と日常空間の違いを満喫するのも捨てがたい!!
リビングのある部屋にマイ・ジャグジー。やはりそれもアリですよね。

今回はホテル&プールを主題にしましたが、やはり僕としては海で思いっきり遊ぶ。
そして、街に出て、現地を見る、知る、体感する。
これこそがリゾートではないかな?と感じる今日この頃です。
ですが、セブの魅力はそれだけではないんです。
ローカルにこそその魅力は…それは次回ということにして、今回はこの辺で。
「セブっていったいなにが楽しいの?何をすればいいの?」
と思う方も少なくないと思います。
僕自身も、実際に足を運ぶまでいまいちピンと来なかったのが実際のところです。
その一方、
「な〜〜〜んにもしなくていいからボ〜〜〜ッとしてたいな〜〜〜」
という意見を一番多く耳にしたりします。
働くことが大好きな日本人ですから、日本にいるだけで休めない!という人も多く、
携帯もつながらず、パソコンの環境もない海外に出てしまえば、
あとは休むしかない!!という方と日本でお話する率が以上に高いです。
僕自身がセブで一番落ち着いたのは友人宅で、現地日本流の暮らしに触れた時でした。
甘くない麦茶を南の島で飲む。普通の事なんでしょうが、
向うのお茶は甘いんです。しかも、どうしようも無いほどに…
と、まあこれは、かなりローカルな話なので、ちょっと目先を変えると、
1日は100%の力をマリンレジャーに費やすとして、あとはプールですね。
海外の方や、現地の方の多くはプールというものを重要視しています。
ホテルのプールなんかで、のんびり泳いでプールサイドでゆっくりする。
そんな楽しみ方をしてる方が多く、
疲れを癒したい日本人にピッタリだと感じます。

実際に、ホテルの部屋の予約状況をみても、ラグーン・サイドやプール・サイドに人気が集まり、
部屋からそのままプールへ!という部屋が人気なんです。
もちろん、オーシャン・ビューも不動の人気ではありますが。

やはり、この現代社会におけるリゾートの役割は
"ゆったりとした時間を楽しむ癒し"というキーワードは外せないものですね。

そうなると、ホテルの部屋もゴージャスなリゾートから隠れ家的なリゾートへと
風潮が変化してくるのかもしれません。

こんな感じの、特別広くもなく、見晴らしも良くない。
しかも豪華な家具や機材も入っていない静かなホテル。
こんなところで、のんびりと過ごすリゾートもまた格別ですね。

気張らず気取らずにくつろげる部屋っていいですよね〜
が!!
やはりスウィートで広々と日常空間の違いを満喫するのも捨てがたい!!
リビングのある部屋にマイ・ジャグジー。やはりそれもアリですよね。

今回はホテル&プールを主題にしましたが、やはり僕としては海で思いっきり遊ぶ。
そして、街に出て、現地を見る、知る、体感する。
これこそがリゾートではないかな?と感じる今日この頃です。
ですが、セブの魅力はそれだけではないんです。
ローカルにこそその魅力は…それは次回ということにして、今回はこの辺で。
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